貴重な有機栽培ブルーベリー ここのえ安達農園

超お得な2Kgがオススメ!
大分県九重町の ここのえ安達農園で
有機栽培したブルーベリーです
一番美味しい時に 収穫して冷凍しました!
ブルーベリーは冷凍することで
長く保存することができ
栄養価も損なわれにくく
吸収率が高まると言われています!
お得な2Kg規格は
約379円/100g!
有機栽培なのにとってもお得!
素晴らしい栄養価の健康食品
冷凍ブルーベリーは、高い抗酸化作用が認知症予防や老化対策、血管の健康維持に期待でき、冷凍することで栄養素の吸収率が高まるため、手軽な健康食として最適です!
冷凍なので保存ができ、好きな量だけ使えます。毎朝の食卓にヨーグルトと一緒にいただくのもおすすめです。
大分県農業賞で最優秀賞を受賞
有機栽培ブルーベリー
大分県の九重で有機栽培のブルーベリーを栽培しています。
ここのえ安達農園の安達(あんだち)です。
ブルーベリーは、標高560メートルほどの山あいで露地栽培しています。
苗の植え付けから3年で実がつき、約20年間収穫できます。
病気等で枯れることが全体の3~5%ほどあるため、数種類の品種を植えて育てています。
品種により生長のスピードや病気に対する強さも様々あるためです。
少し時期をずらして違う品種を栽培することで、できるだけ多く長い期間出荷できるように調整しています。
それでも台風や暴風雨で葉が落ち、枝が折れると収穫量に大きく影響することがあります。

自然と共存できるように栽培しています
木の根元には、保水のために木の皮を敷いています。
木の皮には養分もあるので、肥料としての役割もあります。
化学合成農薬や除草剤は使用していません。
農園の周囲に生息する小さな虫たちを守っています。
ブルーベリーの白い花が咲くと、ハチなどがやってきて、蜜を吸いながら受粉をしてくれます。
本当は生長過程で5割位摘果して、残った果実を適度に太らせたいのですが、美しく色づいたころに鳥に食べられてしまうので、それならと、最初から鳥が食べる分を考慮して摘果を3割位に抑えるようにしています。

大事なのは人と自然が元気に暮らすこと
農業一筋の両親のもとで育ち、2013年にサラリーマンから転職し、九重町の町おこし事業に参加してブルーベリーの栽培を始めました。
栽培をとおして、周りの生き物と上手に共生する道を模索しています。
自然豊かなこの地を農薬や除草剤で汚したくない。農業を始めてみて、人と自然が元気に暮らすことが大事なことだと気づきました。

一番美味しい時期にお届けします
現在は、地域の小学生を招いて、見学と収穫体験にも取り組んでいます。
無農薬で栽培している園地には、虫たちもたくさんいて、
「この木のブルーベリー、すっごく甘い!」
「この実、見て~!こんなに大きいよ」などなど、
子どもたちは目を輝かせながら収穫体験をしています。
また、出荷に向けた作業も見学し、農園から市場へ出て行く過程も学んでいます。
地域の子供たちには貴重な体験になっているようです。
九重の自然の中で大切に育てた有機栽培のブルーベリーを、一番美味しい時に収穫・冷凍しました。ヨーグルトのトッピング、スムージーやお菓子作りなどにおすすめです!
冷凍ブルーベリーは、高い抗酸化作用が認知症予防や老化対策、血管の健康維持に期待でき、冷凍することで栄養素の吸収率が高まるため、手軽な健康食として最適です!
冷凍なので保存ができ、好きな量だけ使えます。毎朝の食卓にヨーグルトと一緒にいただくのもおすすめです。
大分県農業賞で最優秀賞を受賞
安達さんはブルーベリー栽培において、有機JAS認証とグローバルGAP認証を取得している他、有機農業の普及に貢献されるなど地域の農業振興にも尽力されています。これらの取り組みが高く評価され、令和7年の第56回大分県農業賞で企業的個人経営部門の最優秀賞を受賞されています。 また、今年(令和8年)開催された「第27回全国果樹技術・経営コンクール」でも、見事に農林水産省農産局長賞も受賞されています。 |
有機栽培ブルーベリー
大分県の九重で有機栽培のブルーベリーを栽培しています。
ここのえ安達農園の安達(あんだち)です。
ブルーベリーは、標高560メートルほどの山あいで露地栽培しています。
苗の植え付けから3年で実がつき、約20年間収穫できます。
病気等で枯れることが全体の3~5%ほどあるため、数種類の品種を植えて育てています。
品種により生長のスピードや病気に対する強さも様々あるためです。
少し時期をずらして違う品種を栽培することで、できるだけ多く長い期間出荷できるように調整しています。
それでも台風や暴風雨で葉が落ち、枝が折れると収穫量に大きく影響することがあります。

自然と共存できるように栽培しています
木の根元には、保水のために木の皮を敷いています。
木の皮には養分もあるので、肥料としての役割もあります。
化学合成農薬や除草剤は使用していません。
農園の周囲に生息する小さな虫たちを守っています。
ブルーベリーの白い花が咲くと、ハチなどがやってきて、蜜を吸いながら受粉をしてくれます。
本当は生長過程で5割位摘果して、残った果実を適度に太らせたいのですが、美しく色づいたころに鳥に食べられてしまうので、それならと、最初から鳥が食べる分を考慮して摘果を3割位に抑えるようにしています。

大事なのは人と自然が元気に暮らすこと
農業一筋の両親のもとで育ち、2013年にサラリーマンから転職し、九重町の町おこし事業に参加してブルーベリーの栽培を始めました。
栽培をとおして、周りの生き物と上手に共生する道を模索しています。
自然豊かなこの地を農薬や除草剤で汚したくない。農業を始めてみて、人と自然が元気に暮らすことが大事なことだと気づきました。

一番美味しい時期にお届けします
現在は、地域の小学生を招いて、見学と収穫体験にも取り組んでいます。
無農薬で栽培している園地には、虫たちもたくさんいて、
「この木のブルーベリー、すっごく甘い!」
「この実、見て~!こんなに大きいよ」などなど、
子どもたちは目を輝かせながら収穫体験をしています。
また、出荷に向けた作業も見学し、農園から市場へ出て行く過程も学んでいます。
地域の子供たちには貴重な体験になっているようです。
九重の自然の中で大切に育てた有機栽培のブルーベリーを、一番美味しい時に収穫・冷凍しました。ヨーグルトのトッピング、スムージーやお菓子作りなどにおすすめです!



安達さんはブルーベリー栽培において、有機JAS認証とグローバルGAP認証を取得している他、有機農業の普及に貢献されるなど地域の農業振興にも尽力されています。